2013年11月27日

百貨店の子供服売り場にて

百貨店の子供服売り場に来ていたお客さんが「子ども売り場」と言っていました。それは、ちょっと危ないように思います。
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2013年07月30日

Indonesia penuh dengan "love"

Ada "love (suku )" dalam bahasa Indonesia. Namun, tidak ada "hate" di dalamnya. Oleh karena itu, "hate" dinyatakan "Tidak suku".

Orang dewasa berteriak kepada anak yang sedang bermain di tangga. "Jangan melompat."

Kemudian, melompat anak. Alasan dia adalah bahwa hal itu dicitrakan untuk "melompat". Orang dewasa hanya memiliki mengatakan kepada anak, "Berada di sana" dan "Pergi berjalan".

"love (suku)" dan "hate (tidak suku )" dalam bahasa Indonesia mengingatkan orang "love (suku ) ".

Bahasa Indonesia indah. Indonesia penuh dengan "love".
ラベル:love suku indonesia
posted by ほうとく at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Indonesia is filled with "love"

There is "Love (suku)" in Indonesian language. However, there is no "Hate" in it. Therefore, "Hate" is expressed "Tidak suku".

The adult shouts to the child who is playing on the stairs. "Don't jump."

Then, the child jumps. The reason for he is that it is imaged to "jump". The adult only has to say to the child, "Be there" and "Get off walking".

"Love(suku)" and "Hate(tidak suku)" in Indonesian language remind people of love (suku) ".

Indonesian language is wonderful. Indonesia is filled with "love".
posted by ほうとく at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドネシア語には「嫌い」がないので、いつでも「好き」

インドネシア語には「好き」suku(スカ)はある。だが、「嫌い」がない。「嫌い」を表現するには「好きではない」tidak suku(ティダッ スカ)と表現する。

階段で遊んでいる子供に「跳んじゃダメ」といったとたんに子供は跳ぶ。跳ぶことをイメージするからだ。「そこにいてね」「歩いて降りてきなさい」と表現すればいいのですが。

インドネシア語を使っている方々は、好きでも嫌いでも、その言葉を聞いた時にイメージするのは、suku「好き」だ。インドネシア語はすばらしい言葉だ。
posted by ほうとく at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月10日

まもなく月刊「現代の生活に古代の智恵を活かす(無料)」が発刊。今回のテーマは「日本語を使う日本人」

まもなく月刊「現代の生活に古代の智恵を活かす(無料)」が発刊されます。今回のテーマは、「日本語を使う日本人」です。そのサワリをご紹介します。
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○はじめに
「日本語を使う日本人」をタイトルにしました。私たちは、世界中の言語の中で、日本語が特殊で、習熟が困難だと思い込んでいます。実際、外国人が日本語を日本人のように使いこなすのに簡単な言語ではないかもしれません。ところが人間の使う言語を分類していくと、日本語は、むしろポピュラーであり、最高に難しい言語でもないのです。

また、この日本語を母語にしている人たちや日本語を流暢に使う人たちは、日本の民族の雰囲気を醸しだしています。日本人は、日本語を使うことで特徴づけられ、また日本語を使うことでその集団に帰属しようとするのです。
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感想やご意見などをお聞かせいただけると嬉しく思います。
http://www.mag2.com/m/0001332631.html
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posted by ほうとく at 14:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする