2010年02月04日

幸運祭で幸運を呼び込んでください

例年、執り行っている幸運祭を、今年も、2月11日(建国記念の日)に行います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お祓いや鑑定をいたします。またお守りやお札をご用意させていただいています。

幸運をどなたにも受け取っていただきたいと思うのです。そして幸運の招く基本的な方法は、ある程度分かってきています。しかしどなたでもが受け取るには、性格や能力の差があって、同じようにはいきません。

幸運祭は、厄除けのためのお祭でもあるのですが、厄を除くことで、幸せを招くことができるようになるのです。そして人生のリズムを見ながら、自身を調整していくことで、好ましい状態にすることができるのです。

厄年の鑑定をお受けしますと、厄年の印ばかりではなく、良い年もお知らせするようにしています。鑑定のカードには、厄年の印に赤丸をおつけしますが、良い年のお印に黒丸をお付けして、お返しします。それを見て、今年一年の活動を調整してください。

厄年だという場合には、何らかの厄の姿が、現れることでしょう。その対策をしてください。

では黒丸が付いて「良い年だよ」というときには、どうすればいいのでしょうか。順風満帆、人生の好調期に印をつけているのではないのです。変化する年にお知らせするようにしています。ですから、その印がついているときには、今年は、いいことが起きそうだという予感を感じていただきたいのです。それまでから言うと変化の年です。実際にはそれまでのうっとうしい感じが吹っ切れて新しいステージに乗った感じの年です。まだ全速全開というわけには行きません。しかしここから運を開いていくのです。数年の間により大きな成果を出すこともできます。興味深いものに出会ったら、接触を試みてみましょう。

よい年の印、黒丸がついた年には、無理をする必要はありませんが、運が開くようにしていきましょう。「開運」の札をお使いいただくことも、お勧めです。寝室に貼ってください。その年には「良縁成就」のお守りも大活躍しますよ。

ふだんから家の中を整えておくことは、運気が落ちたときや運があるときに、より良い状況にできます。ですから厄の年でも、そうではない年でも、神さまを祀り、邪霊が入り込まないようにして、家族全体が心地よく住まうようにしておいてください。
posted by ほうとく at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ・幸運祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック